とても勉強になりました初めてパパになるのに何も知識がありませんでした。おそらくこれから起きるすべてのことが初めてずくしだと思いますが、この本を読みまずは第1?????の準備ができるはずです。
内容はかなり実践的なんだけど・・・内容はかなり実践的で、テクニックも使えそうなもので勉強になりました。
ただ、解かりずらい?とゆうのか文表現のしかたがイマイチ、筆者(編集者)は自分だけが理解できればいいと?思っているのか表現が難解です。
読者に自分のテクニックを伝えようとゆう意思が全くみえません。
レイヤの使い方、作図は付属CDの図面から見てもかなり独創的、参考になりません。
付属のCDもあんまり意味がない。
高い買い物でした。
遊びなのか1980-90年代に書き散らした風水の話をまとめた本。書き下ろし部分も多い。『風水先生』の続巻に位置づけられるが、独立して読んでも良い。
聖マイケル・ライン、レンヌ・ル・シャトー、三輪山など世界各地の「風水的」な話が集められている。実際に足を運んで調べたものがほとんどだが、ちょっとバラバラで調査不充分な印象が強い。
荒俣氏本人は入れ込んでいるようだが、私は氏の風水ものは面白くないと思う。たぶん、風水に対しては氏が「遊び」として割り切れていないからだろう。
古武術の原理を考えたい人におすすめ甲野善紀先生の流れから派生した、古武術の動きの解説本です。大きく分けると、前半はナンバの動きについて理論的・実践的に解説し、後半は古武術の動きに必要な身体の作り方を扱っています。特に後半が出色です。
古武術の技は、手順や形をなぞるだけでは技として完成しません。感覚に基づく調整や、身体内部の力の釣り合いといった、外見に現れない部分の操作が不可欠です。そのため、動きの外見だけを真似ても、「同じ動きに見えるのに、効果がまったく違う」ことになります。
しかしこのような「動ける身体」を作る方法は説明が難しいためか、解説書などでは、あまり扱われてきませんでした(甲野先生も未来志向の人なので「過去、自分がどのように身体を作ってきたか」ということについてはあまり言及されません)。
この本は、分析と経験の両面から、身体の作り方について言及しようとしています。具体
的技法よりも理論的記述が中心なので、読み通すには少し根気がいるかもしれません。しかし、動きに興味のある人なら多くのヒントが得られると思います。古武術に興味のある人に、お勧めしたいと思います。
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